ゴー!ゴー!世界一周
ワールドカップ2006ドイツ大会をスタートに、大好きなサッカー観戦
や宿のチェックをしながら、マイペースに世界一周を目指します!!
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これまでの旅インデックス

これまでの旅 ミックスアルバム
       No.1/トルコエジプトの世界遺産・遺跡編
         No.2/アジアの世界遺産・遺跡編
         No.3/都市編
         No.4/リゾート編


イスタンブール
トルコ、イスタンブールの街。


ブルーモスク
ブルー・モスク(スルタン・アフメット・ジャーミー)イスタンブールで最も美しいモスクのひとつ。


アヤソフィア
ビザンチン時代の537年にキリスト教教会堂として建てられたアヤ・ソフィア。巨大なドームを天井にそなえた聖堂は、オスマン朝モスクづくりの手本となった。1453年、オスマン帝国に征服されると、壁画は塗り込められ、イスラム教のモスクになった。


アヤソフィア
アヤソフィアは現在博物館として公開されている。聖堂内に描かれた、キリストのモザイク画が印象的。壁に塗り込められた壁画も、トルコ共和国成立後の大修復で元に戻した。キリストを中央に、左に母マリア、右にヨハネ。
トロイの木馬
トロイの遺跡。3250年前、10年にも及んだトロイ軍とギリシア軍の
戦いで、トロイを落とせずいたギリシア軍は、兵士を中に潜ませた
大きな木馬を使った計略で見事場内に入り込みトロイを滅ぼした。


ベルガモン遺跡ベルガマ市内を見渡す丘の上に点在する古代ベルガモン遺跡。女神アテナを祀るアテナ神殿、トラヤヌス神殿、ゼウスの祭壇、蔵書20万冊を誇った図書館跡などがあるアクロポリスや、医療都市として栄えたアスクレピオンなどがある。ここは斜面を利用して造られた、収容人員1万5千人の大劇場跡。
アクロポリス
ベルガモン遺跡(アクロポリス)。




アクロポリス
ベルガモン遺跡(アクロポリス)。怪しい空模様が、幻想的。
エフェス
世界でも最大級のエフェス(古代名エフェソス)都市遺跡。見事なレリーフで飾られたアーチが印象的なハドリアヌス神殿。
エフェス

エフェス
クレテス通り、マーブルロード、奥に見えるのがセルシウス図書館。当時、アレキサンドリア、ベルガマと並ぶ世界三大図書館に数えられており、12万冊の蔵書を誇っていた。



エフェス
見事に復元されたセルシウス図書館。実際より大きな建物に見えるように遠近法を利用して柱の太さを変えたりするなど、建築技術の面でも優れている。
パムッカレ
パムッカレ(綿の城の意味)何万年もの歳月が石灰を結晶させて創りあげた石灰棚。そこにたまった温泉に入れます!!



レストラン
遺跡観光の間の休息?!湖の辺のレストランでは、美味しい魚のフライが食べられます。
カイマクル地下都市
一番来たかったカッパドキア!!ここ、カイマクル地下都市は、地下4階まで公開されている。古くから住んでいたキリスト教徒たちは、イスラム教徒の侵入に怯え、50〜60mにも及ぶ地下都市を掘って隠れ住んでいた。この地下都市には、学校や教会、ワイン工場などもあった。


オルタヒサール
オルタヒサール。かつて住居として、また倉庫や要塞として使われていた、マッチ箱みたいな小さな家の集まった村。
カッパドキア カッパドキア
 カッパドキア ウチヒサール  ウチヒサール。気の遠くなるような長い年月をかけて大自然が生み出した奇岩群。雄大な大パノラマは、”カッパドキア来て良かった〜!!!”と思わず叫んでしまうほど。約1700年前、ローマ帝国に追われたキリスト教の修道士たちがやってきて、このキノコのような奇岩群に聖堂や住居を掘って住むようになった。


カッパドキア
カッパドキアの置き物。あまりにも可愛くて、お土産にた〜くさん買いこんでしまった(笑)

トルコ
ターキッシュブルーのキレイな色と柄の壁掛皿も買っちゃいました!!
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