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| モーリシャス/Mauritius |
1Rs(ルピー)≒4円 |
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Le Bamboo(マエブール) |
2007年7月23日~24日(2泊) |
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部屋タイプ
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シングルルーム
AC・シャワー・WC・TV・タオル・机&椅子 |
| Price (1室) |
Rs813(約3200円) |
| 居心地 |
★★★★☆☆☆/裏が川で眺めは◎ |
| ネット環境 |
2Fのオーナー自宅でネットをやらせてもらえる。また、3Fのテラス部分や部屋でWiFi(無線LAN)接続可能。いずれも無料。 |
| ランドリー |
オーナー自宅の洗濯機使用可(無料) |
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| ■コメント■ |
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hostelworldで検索したところ、4Bedドミ(1人US$16.82)が出ていたので予約したのだが、実際には4人部屋のファミリールームで、ドミトリーではなく完全個室の宿だった。サイト側の表示ミスとは言え、ここまで来てしまったのでオーナーと交渉の上、ほんのちょっぴり安くしてもらってシングルに宿泊。だけど高いなぁ~・・・
モーリシャス空港から車で15分くらい。ホテルで送迎もしてくれる(9ユーロ)が、空港前の駐車場内にポツンとあるバス停(分かりづらいので人に訊いた方が良い)から、「Mahebourg」行きバスに乗っても行ける。
バスだと、空港前からNo.9など「Mahebourg」と表示されているバスに乗り、「Mahebourg Police」前で下車。Mariannos
St.をまっすぐ海と反対方向へ歩いて行くと、突き当たりの手前、右手にLe Bambooがある。バスの運賃はRs14.8(59円)。ちなみに帰りは空港まで、オーナーご主人がタダで送ってくれた♪
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空港からレンタカーしたり、Port Louis(バスあり)に向かってしまう場合は、Mahebourg(マエブール)で宿をとる必要もないが、1人で移動手段が路線バスしかなく、ちょっとの滞在でもいいという場合、どこかに行く拠点にはなる。Blue
Bayもバスですぐ!
海は北部の方がきれいそうだし(YH1泊4ユーロもある)、ダイビングするにもそっちの方がいいでしょう。マエブールは夜も早く(町自体店が閉まるのが早い!)、結局夕飯はここで高いお金を支払って作ってもらったり・・・。オーナー一家はとても明るくていい人たちだが、割安感は感じられない。 |
2~3人でレンタカーして島を周るのがベター♪いろんな所に美しい海があるようで、1軒貸し切れるコテージや、海が近いユースもあるようです。
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| 住所:25, Rue Mariannes Street Mahebourg |
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| >> モーリシャスの写真 |
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| 南アフリカ/South Africa |
1R(ランド)≒17.5円 |
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Purple Palm Travel Lodge(ヨハネスブルク) |
2007年7月25日~26日(2泊) |
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部屋タイプ
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3ベッドドミトリー(1~2人で使用)
TV (WC・シャワー共同、キッチン、プールあり) |
| Price (1人) |
R80(約1400円) ※空港送迎無料 |
| 居心地 |
★★★★★★☆/めっちゃキレイ~♪オススメ♪ |
| ネット環境 |
ネットの出来るPCが1台、また、部屋でもWiFi(無線LAN)接続可能。いずれも無料。 |
| ランドリー |
有料であり |
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| ■コメント■ |
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予約をすると、空港から電話するように(011-393-4393/076-750-5232)というメールが送られてきたので、ヨハネスブルク空港到着後、電話して迎えに来てもらった。ちなみに、空港の送迎は無料♪
南アは白人が多いのは分かっていたけれど、モーリシャスからヨハネスに向かう機内、空港、黒人だらけだったので、「ついにアフリカか~?」と思いきや、空港に迎えに来たのはアイルランド人のジョンだった(笑)。
悪名高いヨハネスのダウンタウンからは離れており、閑静な住宅街。大袈裟なくらいしっかりした門と塀に囲まれており、セキュリティもバッチリ!この辺りは、常識的な時間帯なら歩き回っても問題ないようで、宿から2分のところに、大きなスーパー(ATMもあるので便利)がある。
広くて清潔なキッチン(コーヒー・紅茶無料)、夏ならいいなと思うプール(小さいけど)、BBQ設備などがあり、滞在型にも◎!!部屋もカワイイ♪
デイツアーや、クルーガーへのツアー、オーバーランドツアー等も申し込めて便利!!
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| 住所:1 Boompeiper Av. BirchAcres Kempton Park Johannesburg/www.purplepalms.co.za |
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| >> ヨハネスブルクの写真 |
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Cat&Moose Backpackers(ケープタウン) |
2007年7月27日~31日(5泊) |
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部屋タイプ
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7ベッドmixドミトリー
ロッカー (WC・シャワー共同、キッチン) |
| Price (1人) |
割引でR65、2泊目以降はR60(1050円) |
| 居心地 |
★★★★★★★/毎日楽しすぎた♪オススメ♪ |
| ネット環境 |
宿にはなく、隣近所にネットカフェあり。セントジョージモールからちょっと入った中国人経営のネット屋が1時間R5(87円)と安い。宿の情報ノートにて! |
| ランドリー |
駅方面の近所Spin Wash&Dry R25(430円)/5Kg |
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| ■コメント■ |
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電話したら空港からの無料送迎はないという事で、こちらを利用。>>移動情報へ
スタッフのジョンはとても優しく人が良く、また滞在中のメンバーが良かったので、本当に毎日楽しく快適だった♪ワルシャワの宿やツェルマットの宿でも思ったが、キッチン&ダイニングなど、DVDルームなどくつろげるスペースが広いのは、とても居心地良く過ごせる♪
ケープタウン中心地には大きなスーパーが3つあり、他に数軒コンビニ系や小さなスーパーもあり便利。銀行やレストラン(寿司屋も近い!)もたくさんある。外に食べに行くのも良いが、スーパーに売っているダチョウの肉(ステーキ用)をキッチンで焼いたのが激旨だった~!!!
ちなみに宿泊代は、割引価格でR65らしい。まとめて1週間分払うとR60のようだが、私の場合滞納していただけなのに、出発前日4泊分を支払いに行ったら、週払い価格のR60にしてくれた!!

緑のある中庭 広々キッチン 中国人経営のネットカフェ(自PC接続はR10)
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| 住所:305 Long St. Cape Town/TEL +27 (0)21 423 7638/www.catandmoose.co.za |
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| >> ケープタウンの写真 |
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| ジンバブエ/Zimbabwe |
1ジンバブエ・ドル≒ 円 |
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Victoria Falls Rest Camp(ヴィクトリアフォールズ) 2007年8月1日(1泊) |
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部屋タイプ
#1
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6ベッドFemaleドミトリー
(WC・シャワー共同) |
| Price (1人) |
US$9 |
| 居心地 |
★★★★☆☆☆/掃除スタッフが◎ |
| ネット環境 |
未確認 |
| ランドリー |
未確認 |
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| ■コメント■ |
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Cat&Mooseにあった情報ノートに載っていたところ。他に情報もなかったので空港から直接ここに。
情報ノートには5ドルと書いてあったのだが9ドルと言われてしまった。
ここはだだっ広い敷地に、シャレー・バンガロー(ドミもここ)・テントサイト・レストランなどがある。一歩外に出ると、木彫りのキリンなどの売り子がうっとおしい。道路挟んだ向かい側の辺りに、安くて良い宿があったみたい?!とりあえず6人ドミで私以外の5人は、イギリス・デンマークからのオーバーランドツアー帰りの女性達で、夜一緒に飲んだりと楽しかったから良いかな♪
急激なインフレで毎日レートも変動しているジンバブエ。ここの掃除スタッフに「路上でのマネーチェンジは絶対ダメよ」と言われたが、町中の角にあるWimpyというファストフード店の価格が、ハンバーガー1個がジンバブエドルだと100円くらいのところ(それでも観光地価格で高いけれど!)、ドルやランドだと500円ちょっとしてしまうのには驚いた。そんなわけで、ジンバブエドルに替えないといけない羽目に。>>詳しくはブログにて

入り口はこんな感じ ドミ・バンガロー トイレ&シャワー
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| 住所:ファストフード店Wimpy隣のインフォメーション脇の道を入ると右手(滝側)にある |
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| >> ヴィクトリアフォールズの写真 |
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| ザンビア/Zambia |
1Zk(クワッチャ)≒0.03円 |
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JOLLYBOYS Backpackers(リビングストン) |
2007年8月2日~3日(2泊) |
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部屋タイプ
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8ベッドmixドミトリー
(WC・シャワー共同、キッチン、プールあり) |
| Price (1人) |
VISAパッケージ US$25~ ※下記参照 |
| 居心地 |
★★★★★★☆/この値段に設備オススメ♪ |
| ネット環境 |
敷地内の土産物屋隣がネットカフェになっているが、べらぼうに高い!街中にもっと安いネットカフェがあるそう。 |
| ランドリー |
ランドリーサービス・洗濯場あり |
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| ■コメント■ |
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リビングストンの有名宿ジョリーボーイズ!!何が有名かって、『ビザ・パッケージ』なるものがあるのだ♪
私の場合はジンバブエ→ザンビアだけど、ナミビア→ザンビアもOK。この『ビザ・パッケージ』は、ザンビアのVISA代(通常US$25)・2泊・2食・1ビールが付いて、なんとUS$25なのだ~!!通常の宿泊代だけでも、テントサイトで1泊US$4、ドミがUS$6、US$8・・・(ベッド数によって上がっていく)もするので、断然お得♪
ちなみに『ビザ・パッケージ』は、部屋のカテゴリーにより価格が違う。
大型ドミ&キャンプサイトだとUS$25、8人ドミUS$30、4人ドミUS$35、そしてシングル・ツイン等々US$95まである。VISAの申請があるので、数日前までにメールでやりとりし、当日は自分でジンバブエの出国手続きを済ませ、ゲートを出たところにある"大きな木"の下で10時半に待ち合わせ(笑)♪ジョリーボーイズの車がピックアップに来てくれるのだ!!ザンビアの入国も車に乗ったままで楽チンでした♪
VISA代金・宿代2泊・食事2回(これは朝・昼・夕のいずれか、または近くのバーの1料理を選択)・ビール1本
ついでにヴィクトリアフォールズ(ジンバブエ出国サイド)ならピックアップも無料!!こんなについてUS$25なんて嬉しい限り!!まさに至れり尽くせり♪
夕食は人数を把握する為、確か5時までに、プールサイドのバーにリクエストしておく必要あり。美味しい♪
その他ジョリーボーイズでは、ボツワナのチョべ国立公園への1Dayサファリから、ヴィクトリアフォールズ・ラフティング他、様々なツアーを行なっている。ヴィクトリアフォールズへの無料送迎(時間が決まっている)もあり、とても便利!!

プールの周りもくつろぎスペース ロビー周辺のくつろぎスペース キッチン
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| 住所:34 Kanyanta Road (behind Livingstone Museum) Livingstone/TEL +260 (3) 324229/www.backpackzambia.com |
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| >> リビングストンの写真 |
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Ku-Omboka Backpackers (ルサカ) |
2007年8月4日(1泊) |
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部屋タイプ
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8ベッドmixドミトリー
(WC・シャワー共同) |
| Price (1人) |
Zk30,000(900円) |
| 居心地 |
★★★☆☆☆☆/微妙・・・ |
| ネット環境 |
すぐ近くにネットカフェって書いてあったけど未確認 |
| ランドリー |
未確認 |
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| ■コメント■ |
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ルサカのバックパッカーズ宿は、、ヨハネスのブラックタウンシップツアーで一緒だったアメリカ人から、ChaChaCha(チャチャチャ・バックパッカーズ)を教えてもらい、ジョリーで出会ったベルギー在住の日本人からこちらを教えてもらった。
ルサカのバスターミナルからの行き方は、バスターミナルを背に手前の大きな通りを左にまっすぐ進むと、大きな通りとぶつかる。この大きな通りは左に行く(橋を渡って線路を越える)と街中へ行くが、この通りを右に進む。右手角に警察署、左手にはガソリンスタンドが見える。その左前方のガソリンスタンドの先を左折、2本目の道を右折、突き当たりにKu-Ombokaがある。
徒歩でも行けるが、バスターミナルからタクシーをシェアしたアイルランド人グループが、ChaChaChaにまず行ってみたいという事だったが、満室。次にすぐ近く(だが、道が通ってないので迂回しなければならない)のこちらへ。どうにか私たち6人入る事は出来たが、翌朝「今日も泊まるの?満室だから他をあたって」と、女性スタッフ(オーナー?)に起こされ、宿探しに・・・。
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ここでも両替をやっているが、下記Lui Guest Houseに近いENDESHA GUEST HOUSEは、宿泊料は高いが、両替のレートは、ザンビアの中で一番良かった!!宿泊しなくても、両替だけさせてくれた。 |
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| 住所:Plot 9926 Mankanta Close Lusaka/chachachaのすぐ近くだが、回り道をしないと行けない |
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| >> ルサカの写真 |
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Lui Guest House(ルサカ) |
2007年8月5日(1泊) |
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部屋タイプ
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シングルルーム
ロッカー (WC・シャワー共同) |
| Price (1室) |
Zk100,000(約3000円) 朝食付 |
| 居心地 |
★★★☆☆☆☆/他に選択の余地なし・・・ |
| ネット環境 |
宿の看板に「Internet」とあったので、訊いてみると「壊れている」と、よくありがちな答え。 |
| ランドリー |
未確認 |
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| ■コメント■ |
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Ku-Ombokaの1本手前(大通りより)の通りから少し入ったところ。曲がる角には、ENDESHA GUEST HOUSE(両替をするのに寄らせてもらった、レート◎)
上記Ku-Omboka Backpakersが満室で追い出され(苦笑)、ChaChaChaも満室で×、近くにあったこのLui GHに来てみたが、ドミなんかはなく個室のみ。高くてどうしよう~と思ったが、この周辺でこれ以上安い所はなかったので仕方なくチェックイン。同様に、2大バックパッカー宿が満室で追い出され、ウロウロしている若者たち、ここに移ってきた人もいた。
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| 住所:Plot 1134 Church Rd.(Entrance via Parirenyatwa Rd.) Lusaka/TEL +260 (1) 223809/luiguesthouse@zamtel.zm |
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| >> ルサカの写真 |
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| タンザニア/Tanzania |
1Tsh(シリング)≒0.095円 |
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YMCA(ダル・エス・サラーム) |
2007年8月7日(1泊) |
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部屋タイプ
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ツインルーム(※シングルが空いてなかった)
ロッカー (WC・水シャワー共同) |
| Price (1室) |
Tsh14,500(約1370円) 朝食付 |
| 居心地 |
★★★☆☆☆☆/シャワーが冷たい~ |
| ネット環境 |
1Fのレストランで、「一瞬だけど無線LANが入る」と宿泊者が教えてくれたけど、本当に一瞬だった。地図によれば近所にネットカフェあり。 |
| ランドリー |
ランドリーサービスあり |
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| ■コメント■ |
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YWCAのすぐ近く。リビングストンのジョリーボーイズで会った韓国人女性から、ダル・エスでの被害(白昼男性2人で歩いていて、7人組に襲われパスポートを含めた貴重品全て奪われたらしい)を聞き、しかもダル・エスの安宿が今の時期満室だったりして、高い宿に泊まる羽目になるから、予約して行った方がいいと言われたのに・・・、結局は、ルサカからの移動途中の休憩で、当日の午後になって電話したりして。
YWCAの方が便利そうだったが、控えておいた電話番号から変わったようで繋がらない。なかなか電話に出なかったYMCAにようやく繋がり、だけどシングルはなく、ツインになってしまった。でも、ダル・エスに到着したのが、22:30だったので、いずれにせよ恐ろしい街、宿の予約しておいて良かった~!!
翌日の宿を探しにダル・エスの街に出てみたが、あまり感じの良い雰囲気ではなかったので、1泊で発つことに。
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| 住所:Alihassan Mwini Rd. Dar es Salaam/TEL +255 (0)22 2135457 |
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| >> ルサカからダル・エス・サラームの写真 |
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Hill Street Accom(モシ) |
2007年8月8日~9日(2泊) |
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部屋タイプ
#105
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ツインルーム
シャワー・WC・タオル・机&椅子・ロッカー |
| Price (1室) |
US$12 シャワーなしはUS$10(ツイン) |
| 居心地 |
★★★★★★☆/久々にゆっくりシャワー♪ |
| ネット環境 |
1Fのネットカフェは閉まっていて、すぐ隣にあるネットカフェへ。1時間Tsh1000(95円)。自PCは繋げなかった。 |
| ランドリー |
未確認 |
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| ■コメント■ |
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またしても急にダル・エスから移動したくなったので、夜遅くに到着するバスに乗ってしまった。宿の予約も出来なかったが、一緒のバスに乗っていた黒人たちがとても親切で助かった!!男性は宿の電話番号を調べてくれるし、隣の席だった女性が、「責任持って宿を見つけてあげる!」と言ってくれたので、大変心強かった~!!ダル・エスの真っ暗な夜到着が、あまりにもドキドキだったので内心不安だったのだ。
モシのバスターミナルに集まっているタクシーも、ダル・エスのそれとは違い、しかも現地の女性がつかまえたタクシードライバーは本当に人の良さそうな人相だった(本当、ダル・エスの奴らとは全然違う~~!)。一緒にタクシーで、私の持っていたリストのホテルに行ってみたが、8月のこのシーズンはどこもいっぱい。それか空いていても、高いっ!
するとタクシードライバーが、「いくらなら大丈夫なの?!」と訊いてきて、10ドルまでなら出せると言ったら、ここに連れてきてくれた。道挟んですぐ警察署があり、バスターミナルも近い、私が泊まろうとしていた宿よりも、ずっと中心地で便利なところ!!地元の人たちの温かい親切に、本当に感謝!!
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夜のスタッフの若い黒人兄ちゃんもいい人◎
部屋は2F部分なのだが、3Fからは天気が良ければキリマンジャロも見えるそう!!・・・ちなみに雲がかっていてダメだった。
モシはダル・エスと違って、比較的治安の良さそうな町。一人で歩き回っていても、怖い感じは全くなかった。・・・それよりも、新しい町に行く時は、明るいうちに到着するバスに乗るよう心掛けないと~~!! |
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| 住所:警察署のすぐ近く、Kilima St. (The Coffee Shopのある通り) |
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| >> モシの写真 |
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| ケニア/Kenya |
1Ksh(シリング)≒1.8円 |
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NEW KENYA LODGE(ナイロビ) |
2007年8月10日(1泊) |
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部屋タイプ
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4ベッドmixドミトリー
(WC・シャワー共同) |
| Price (1人) |
サファリツアーに参加したのでタダ! |
| 居心地 |
★★★★☆☆☆/タダなら文句なし! |
| ネット環境 |
未確認 |
| ランドリー |
未確認 |
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| ■コメント■ |
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モシからシャトルバスに乗り、ニューケニアロッジまで連れて行ってもらうつもりでいたが、ドロップオフ出来るエリアじゃないと断られ・・・「それは困るよ~~」と、国境や車内でドライバーと話し合い、半ばごり押し状態で連れて行ってもらった(結局いい人だ)。
ベッドも空いていたし、翌日からのマサイマラ・サファリツアーにも参加出来るということで、かなりラッキー♪マネージャーのような女性スタッフのドーカスがとても親切で、レートの良い両替屋や、美味しいチキン屋に連れて行ってくれた!!治安の悪いと言われているナイロビだけど、彼女と一緒なら歩き回れるよね~!!
ちなみに宿のすぐ近くにスーパーや、道渡ってすぐの2Fにも美味しいレストランあり♪
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| 住所:P.O.Box 43444-00100 River Rd. Nairobi/TEL +254 (0)20 222202/nksafari@yahoo.com |
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| >> ナイロビの写真 |
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Amicabre Campsite(マサイマラ) |
2007年8月11日~12日(2泊) |
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部屋タイプ
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テント ※中にベッド
(WC・シャワー共同) |
| Price (1人) |
2泊3日のツアー代金に含まれる |
| 居心地 |
★★★★★☆☆/なかなかイイ感じ~♪ |
| ネット環境 |
ないでしょう! |
| ランドリー |
ないでしょう! |
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| ■コメント■ |
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ニューケニアロッジ(ツアー会社 NEO-KL TOURS&SAFARIS)には、ツアーデスクもあり、到着した際に訊いたら、翌日から、スロベニア人2名・オランダ人2名・フランス人2名が、2泊3日マサイマラ・サファリツアーに出発すると言うので、そこに加えてもらえた!!2泊しかなかった私としてはラッキ~♪
ツアーは、移動費・サファリ代金(1日目 サンセットサファリ/2日目 終日サファリ/3日目 モーニングサファリ)・食事(1日目 昼・夕/2日目
朝・昼・夕/3日目 朝・昼)・テントでの宿泊費で、1日US$85。値上がりしたらしい。キャンプサイトでの食事は、かなり美味しい♪フルーツや紅茶もある!!
2日目の夜は、ずい分長い停電になってしまったが、おかげで、天の川まで見える程の星空が忘れられないくらいきれいだった!!停電じゃなければ、テントからトイレに行くのも難なく出来るが、真っ暗闇の中、少しばかり離れた所にあるトイレに行くのは至難の業だった。道外れて草の深みにはまり、巡回中(?)のマサイ族のおっちゃんに助けてもらった(笑)。
ドラム缶でお湯を沸かしているので、ホットシャワーが浴びられる♪
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| 住所:マサイマラ国立公園の近く |
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| >> マサイマラの写真 |
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